Twitterで見かけた、「デフレと円高の何が「悪」か」と、「著作権の世紀」、あと衝動買いで「知的勉強法」。 一番最初に読了したのは3冊目。斎藤孝氏の著書はやっぱり読みやすい。高校時代から好きな著者だ。彼の影響でゲーテやニーチェに興味をもったし。
Twitterで見かけた、「デフレと円高の何が「悪」か」と、「著作権の世紀」、あと衝動買いで「知的勉強法」。 一番最初に読了したのは3冊目。斎藤孝氏の著書はやっぱり読みやすい。高校時代から好きな著者だ。彼の影響でゲーテやニーチェに興味をもったし。
このようなつぶやき(tweets)もあります。参考にどうぞ。
- 「著作権の世紀」読了。読む前は「法律関連の著作って堅苦しいんじゃないかな?」っていう先入観があったけれど、具体例が多く、内容も整理されていて読みやすい著作でした。著作権が守る創作者の利益と、文化活動の多様性の利益の鬩ぎ合いを垣間見たような気がします。
- 今日手に入れた「著作権の世紀」を風呂で熱中して読んでいた。
- 「著作権の世紀」読了。オーソドックスな入門書として良書。
- 福井健策「著作権の世紀」? 視点論点でのお話がわかりやすかったから大学にあったら読んでみよう。
- という事で「著作権の世紀」読了なう。著作権が抱える問題が非常に分かりやすく書いてありました。
- 福井健策先生の「著作権の世紀」に入ります。しばし中座。
- 俺昼から筆記だけど起きれるのか?無性に手許にある「著作権の世紀」が読みたい気分。
- 福井健策 著作権の世紀 読了。なるほど、人の世というものはそうそう綺麗に割り切れるものではないな……。
- 「著作権の世紀」ようやく読み始め。と、P66に私的録音録画補償金対象メディアとして「CD-R」と記載。対象はオーディオ用だけでデータ用CD-Rは対象外だったような気がス
- 風呂上がり+スティービー・ワンダー+福井健策著「著作権の世紀」
- Amazonから届いた「著作権の世紀」 はやく読みたいけど、図書館で借りた2冊を読むのが先決。昔より読む速度が落ちてるのは深く理解しながら読んでるからと信じたい
- 著作権の世紀(福井健策/集英社)を読む。「著作物」の定義や、著作権の問題点がわかりやすくまとまっている。物故者の権利処理の厄介さとか。グレーゾーンも必要ってとこはミョーに納得。
- ひさびさです。。。「著作権の世紀」(福井健策氏 著)を読み始めました。コンテンツ産業こそ日本が世界に戦っていくために必要なものではないかと勝手に思っています。大分のような田舎でもアイデアさえあれば、ムーブメントを起こせるんじゃないかなぁ・・・
- 一方で、@fukuikensaku先生が「著作権の世紀」で喝破されたように、いい加減な「擬似著作権表記」も多い。実はボカロ周りでもかなり多いのだけれど、まあ、この辺は良心で成り立つ部分のほうが多いから。
- 「著作権の世紀」・福井健策 久しぶりに仕事の為に本を読む。著作権制度がデジタル技術と情報化社会によってどう変容しつつあるか、あるいは変化すべきかを体系立ててわかりやすく書かれている。現場の技術的な部分も参考になるが、著作権制度自体の啓発的な内容が大変示唆に富んでいたと思います。
- 今日の外出のお供は、買い置きしておいた福井健策著の「著作権の世紀」にしました。「著作権とは何か」も必読書でしたが、福井さんの著作には教えられることが多いのです。
- アマゾンから「著作権の世紀」が届いた! でも失敗・・・・2冊届いた・・・。 別々のときにぽちっとなしてんだな・・・これが。 誰かほしい人います?
- @fukuikensaku「著作権の世紀」購入、読み始めました。今は商社でファイナンスの仕事をしていますが、いずれはコンテンツファイナンス等の領域で製作の現場に戻れればと、ちょっとばかり考えております。読了次第、感想お伝えします。
- 6.「著作権の世紀」(福井健策)、面白くわかり易い本だった。現在の著作権問題の分かり易いまとめとして良い。さて、素人の肖像権はプライバシとしてのものしかないとのことだが、一般的な内容の個人音声そのものや、さらには個人の言語・音声統計量は著作権の範囲でないで良いのだな。
- 現在の読書待ち行列 「著作権の世紀」「なぜ宇宙人は地球に来ない?」「加藤和彦 ラスト・メッセージ」「ラクガキマスター」 待ち行列が突如スタックになったりするかも ほんとに物理的なスタックにしないようがんばってみるかも
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