そりゃ拒絶されるわな
誤字脱字、論理の破たん、書き間違いオンパレードの明細書を書き続ける事務所がある。
拒絶理由通知書の翻訳も頂戴するのだが、読むと、ぷっと笑ってしまう内容で拒絶されている。
そりゃ拒絶されるわな。
こういう事務所は、「誤字脱字を見つけて指摘したり修正したりするのは翻訳者がするべきことだ」と主張する。
結局、誰か他人に責任を押し付けたいということね。
http://blog.goo.ne.jp/tokkyo1234/e/6b3cd0452daf2e52acf0fb3eeaeb5a50
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